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ブルックス ブラザーズからブランド初の岡山・児島で縫製した5ポケットデニムが登場

株式会社スーパーコピー 優良サイトブルックス ブラザーズ ジャパンが、世界的にもデニムの産地として名高く、海外の有名ブランドの仕上げ・加工も行う岡山県の倉敷市、児島で縫製した5ポケットデニムを発売しました。


1818年の創業以来アメリカンクラシックの伝統を守り続けるブルックス ブラザーズが、世界的にもデニムの産地として名高く、海外の有名ブランドの仕上げ・加工も行う岡山県の倉敷市、児島で縫製した5ポケットデニムを発売します。

ブランド初の「岡山デニム」となる商品は、通常の織機よりもゆっくりと織り上げるシャトル織機を使用することで、生地にしっかりとした厚みと膨らみを出しているのが特徴。デニム生地の端に「耳」と呼ばれる部分とほつれ止めが施されているセルビッチデニムは、多くのデニム愛好家から愛されています。

ブルーデニムには白耳、ホワイトデニムは赤耳仕様を採用。フィットは股上を深くした少しゆったりめのストレートフィットに仕上げています。また、生地にはSanforized(防縮加工技術)を使用し、生地生産の過程で圧をかけ、あらかじめ縮ませた状態の生地を使用することで洗濯時の縮みを抑えることに成功。職人の技術と、細部へのこだわりが詰まった逸品です。

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